Retrovirus
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GLFes20合わせのはブアンソロとか個人誌新刊とか


ブログはすっかりご無沙汰になってしまっている一弥です、こっちはお久し振り!
何かの告知とかログとかじゃないと投げないようになってしまっていますが、なんとか生きてます。

さてさて、イベント近くなったので顔を出したわけですが。
まずはアレよね。今回(GLFes20)のサークルカット。こんなでした。
GLFes20サークルカット

隣にむどがいたんだけど、なんかしっくり来なかったので久我さんピンで。
また落ち着いたらちゃんと描きたいな…。

それで、今回の主役であるはブのアンソロですよ。
去年の9月のGLFes18とかでさらっと「はブで合同誌やろうず(´ω`)ノ」と一弥さんがはブクラスタの方に声掛けた事が発端で、企画が動きました。言い出しっぺはわたくしです。
その前くらいからちょいちょい「やりたいねー」みたいな事は話していたのですが。ねぇ。
言っちゃったからにはやらねばなという事で、色んな方面の方々にお声を掛けさせて頂きました。
主催やってる割りには既に片足すらも突っ込んでないようなれとうぃですが(笑)、ガツガツと順綾やっていた頃にとてもお世話になった方や、こっそりとステキサイトに日参してストーキングかましていた方、ご縁が繋がってお招き出来た方等々……個人的には何だかすごいメンツが集まりました。
数人くらい集まればいいよねーなスタンスだったのですが、あれよあれよと集まって総勢17人ですよ……すごい。
これもみんなのはブ愛あっての賜であると実感しました。ありがとうございます!
みなさんから原稿を頂く度に、当時みなさんにキャーキャー言ってた情熱が溢れました(´ω`)
一足先にステキ原稿が拝めるという主催の特権を真剣に噛みしめました……へへ。

一弥さんはいつも通りの残念な順綾描きました。原点だもんね!
主催2人が順綾な描き手ですが、そこばかりに偏る事もなく色々なお話が集まっています。
そういう意も込めてタイトルを「CROSSING」としました。
そんなステキがたっぷり詰まったアンソロ本です。当日、お手に取って頂けたら幸いです。
本の詳細は、サークルインフォのページをご覧下さい。

個人誌はジャンル変わってFLOWERSのえりちど本になります。
……アングレカムが誇るヘタレ王八重垣さんが攻めだってよ……マジかよ……←コラ
前々から申している、対千鳥さんには苦笑気味に「全くお前ってやつはしょーがねぇなぁ」という感じで頭わしわししちゃう感じのデレ、対すおさんへは年上のおねーさんに思わず素直になっちゃう系のデレ、という思惑がありまして。
今回のお話で、対千鳥さんへのそういうデレが描けていればいいなぁ、みたいな。みたいなー。
まだまだ白紙が残ってるのでこれから死に目を見る感じなんですけどね…(´ω`)
こちらは、入稿終わったら色々とサンプルとか出せるかと思います。イベント前日とかに(ぉ

そんな感じでー。
もそっとがんばるぞー。

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