Retrovirus
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ゆっくり出来ると思っていたら。


次のイベント合わせの締切まで、実はゆっくり出来ないスケジュールだった事に昨日気付いて、ふたたびプチ修羅場な様相を呈している一弥です。
遅筆だからね…余裕がないとね……もう極道入稿はしたくないよ…。あれ、こっちの気持ち的にも余裕無くなるからね…。
まだ何も連絡とか来ないから、きっと大丈夫なんだろうけれども。
大丈夫だよねーとか云ってると不備の連絡とか来ちゃう間の悪さなので、あんまり云わないでおこうと思います(手遅れ

そんなこんなで、GLFes16も差し迫って参りました。
ウチのサークルの頒布物等の予定はサークルページとかをご覧下さい。
新刊のえっちなやつはサンプルでお察しレベルですが、そんなにぬるぬるぐちょぐちょしてないからね…(笑)
やっぱ、えっちなやつってそーいうイメージじゃないですか…(笑) 毎度ガッカリ案件で申し訳ないです。
あと、あっちには書いていないんだけど、えりにゃんなアクリルチャームも3匹ちゃんと持って行きます。
こちらは、ご希望の方には予価600円にてお譲りする予定。です。はい。

それから、GLFesのイベントが終わってからになりますが、前回色々とやらかした夏篇合同誌のようなテンションでやる秋篇本に関する募集をしたいと思っております。
これは終わってから、こちらとPixivの方で告知を出しますので、ご一読頂けたら嬉しく思います。

 

と、色々やっている間にらくがきしたくなったので描いてみたら、何だか色まで着けてしまった八重垣さん置いておきますね。
秋服な八重垣氏

ハードカバーでも、小さいやつなら文庫本みたく片手で開いて持てるんだぜ。重いけど。

 

昔…と云っても、小学高学年~高1初期の間だったですが、ホントによくゲームして本読んでるような感じだったのです。
特に中学の頃は、中1の終わり頃から図書部に入ったので、より本に触れる機会に恵まれて読んだものです。
自分で読みたいものを棚に戻さずキープしておいたりとか←コラ
で、最近になって、また読み返してみたいなぁと思う児童向けミステリー小説があります。
海外の本なのですが「クロワ・ルス少年探偵団」シリーズと「こちらB組探偵団」シリーズ。
どちらも、小学校の頃に読んだもので、一度読んでおしまい、ではなく、返却期間ギリギリまで何度も読み返しては、描かれていない隙間を色々と妄想してニヤけていたものです(笑)
あと、いまだに強烈に記憶に残っているエドガー・アラン・ポーの『黒猫』と『モルグ街の殺人』。
こちらはホラー分類になっているのかな。『モルグ街の殺人』は世界初の推理小説とも云われていますけれども。
こちらもまだ小坊だった頃に読んだので、全てをきっちりと理解していたわけではなかったのですが。
『黒猫』の方も『モルグ街の殺人』の方もね、表現や挿絵がすんごい怖くて、教室でガチで一人ビクブルしながら恐る恐るページを開いた思い出があります。
今読むと、表現も挿絵もそんなに怖いものではないなぁ、と思うのですが、やっぱりイメージが先行して少しドギマギしながら読み返しました(笑)

よく本は読んでいたのですが、日本の作家の本って数えるくらいしか読んでいないんですよね…。
宮沢賢治も、『銀河鉄道の夜』は読んだけれど、という程度ですし。
当時の自分的には、国内よりも国外の方が刺激があったのかもしれません(笑)
丁度良く思い出したし、また読書を再開してみるのもいいかなぁ。
でも、どんなものであれ、本って、紙の本で読みたい感じありませんか……。
今は青空文庫で色々読めるけれども、どうにも読んだって気がしないんですよね…。
すぐに手に入らない本が多すぎるので、デジタルで読めるのは大変有り難いのですが、ねぇ。
時代について行けてないだけな気もしますけれどもw

 

パチパチとハクシュ、いつもありがとうございまっす!!
ポチポチと押して下さるのはホントに嬉しいです、ありがとうございます(*´∀`)

>てんすけさま
どんな秋篇の情報が出るのか今から楽しみであります(*´ω`*)
OPムービーがとても気になっているので、早く見たい…ッ!

持たざるもののアレはそうきたかwwww的な感じでしたね(笑)
一番まともな反応してるのがえりか嬢だけってのが、また何とも哀愁を感じるものでした(笑)

コメント、ありがとうございました!

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