この調子だと個人誌も多分終われるハズ。

夏服に慣れすぎて冬服描くのにものすごく手間取ってしまい、1ページにものっそ時間かかっちゃっているのですが。
長袖描くのも腰で縛るのもめんどくさいよ…(´Д`)←コラ
ペース的には恐らく締め切りに間に合いそうなので、個人誌の方もちゃんと出来ると思います。多分。
あとはGLFesのスペース受かって(これが大前提)、右手さんの残りHPとの相談だわ…。
無事入稿が済んだらサークルページの方更新しておきますね。

そんな個人誌の表紙(キャラだけ色つけた)がこれ。
マフラーの柄描くのが楽しい
単色で色乗せるだけにしようと思ってたのに、気付いたらふつーに塗っていた罠。
肌色塗るの楽しいよね……うへへ(*´Д`*)

まだ途中の本文たち。
絞殺未遂(誤
キュッと締められそうになって焦るえりか嬢の図(本来は違う

ちっさいおっさん
そういえば、少年じゃなくてちっさいおっさんだった。

そんな原稿中です。

原稿といえば、夏篇合同誌2冊目のゲストに今回も前回と同じお二方をお迎えしているのですが。
今回もすごかったんだよ……萌え的な意味で。
お一人からはすおえり頂きまして!
これぞすおさんとえりか嬢だよ!っていうヤツな!
すおえり一派の方はたのしみにしていてもいいよ!
ウチのすおさんとえりか嬢はうっかり想い合っちゃってベタベタしてるのとかアホなのとか描いていますが、根底としては1冊目の本「Call me and “I”.」でも触れているように、「互いではない譲れない一番」がある二人の間にある信頼がすおえりのおいしい所だと思っているし、千鳥さんに向けるそれとは違う「友達以上恋人未満」な距離がベストだと思っているのです。
そーいうのがね、ぎゅっと濃縮されてるのが読めるから!
もうお一方はね、千鳥さんの肉食化が進んでレベルアップしてるの読めるから!
くそかわだよ…!(ノ∀`*)
ここから千鳥さんにすおさんフラグが立つのかしら…とか斜め上に読んじゃったりもしたお話も、実際にフラグ立てちゃうお話もありますので、色々楽しみにするといい!
一弥さんの原稿は概ね残念なのでおまけ程度に読んでください。マジで。
今回もぼくだけが嬉しい本になったよ…うへへ(*´Д`*)

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